里崎智也・引退後に稼ぐ5つの掟
元ロッテ正捕手・里崎智也が、引退後12年で築いた資産形成とメディア戦略の核心を語る。
- 入団1年目から毎月10万円を強制積立し、5年で600万の防衛資産を築いた
- 引退目標は「家あり2億・家なし4億」——年500万を40年使えれば平均年収の倍の生活水準になる
- 引退1年目はギャラ交渉ゼロ。「新商品」として全仕事を受け、種まきと練習に徹した
- テレビ・ラジオは宣伝、講演・野球教室は収益と媒体ごとに役割を明確に使い分ける
- 予算を聞かれたら「いただけるマックスをください」と返し、3年で相場感を掴んだ
- お金の話を自分からすると情報が集まり、投資番組など仕事にも繋がると実感
- 投資は証券担当者に相談——無料で聞けるプロを使わない手はないという考え方
- 節税目的の経費使いは悪。税金を払ってでも資産を残し「余らして死ぬのが最高」
2026-04-24 · YouTubeで見る
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