ミレイズ、YOZBOSHI社のシードラウンドをリード
TLDR
- ミレイズがYOZBOSHI社(Connected Base)のシードラウンドにリード投資家として参画
ポイント
- Connected Baseは書類投げ込みだけで自動デジタル変換するプラットフォーム
- 創業者・藤井氏は中小企業向けIT業務改善コンサル10年超の経験を持つ
- 電子帳簿保存法の猶予終了で日本企業のデジタイゼーション需要が急増
- 調達資金はプロダクト開発・組織強化・マーケティングに充当
- ミレイズは2024年2月時点で56社に投資するエンジニア系シードVC
なぜ重要か
- RAG活用以前のデジタイゼーション自体が日本企業のDXボトルネックになっている
- アナログ→デジタル変換の「考える作業」を自動化するワンストップ解決策
- 法規制と技術トレンドが重なり、導入タイミングとしての必然性が高い
合同会社Miraise · 2024-04-18 · PR TIMESで読む