ヘキサベース、シリーズBで7.2億円調達
TLDR
- DevOps系PaaSのヘキサベースがシリーズBで7.2億円を調達、累計11.7億円
ポイント
- 新規株主はネットイヤーグループ、SMBCベンチャーキャピタル、静岡キャピタル、SOLIZE
- ミレイズは2022年の初回投資に続き追加投資を実施
- ヘキサベースはKubernetes上のマイクロサービス基盤でバックエンド機能をSaaS提供
- フィリピンを含む海外エンジニアを積極採用、グローバル体制を構築
なぜ重要か
- 日本のトップ20社においてエンジニア社長の割合が2017年5%→2021年25%に急増
- DevOps分野はエンジニア起業家の技術目利き力が海外採用・組織構築に直結
- リスクマネーが不足するシード期を支援するミレイズの投資方針を体現した案件
合同会社Miraise / PR TIMES · 2024-01-25 · PR TIMESで読む